日胆地区生活支援ハウス外観現れる

2017-01-25

1月23日日胆地区生活支援ハウスの現場へ行って来た。屋根が完成し、サッシも付き、外壁の下地も出来上り、外側が覆われた。現設計から変更したテラスの屋根材のポリカーボネート波板を貼る工事を行っていた。通常の板金から、透明の屋根材に変更したことで、テラス周りが明るく、内部の居室も奥まで光が入り明るい印象になった。内部は断熱材が充填され、防火壁の下地が貼られていた。部屋間の間仕切壁もほぼ完了していた。大分全体像が見えてきた感がある。

L型の外観、テラスの屋根を透明にして明るくなった

メインの玄関方向

屋根材ポリカを貼っているところ

ホール天窓の吹き抜け部分

多目的室(食堂)

各居室、明るい印象となった

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